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耳について |
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耳そうじをどのようにしたらいいですか? |
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耳垢をとるためだけに、耳鼻咽喉科を受診してもいいのですか? |
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耳垢はどれぐらいの期間で取ったらよいですか? |
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耳に水が入ると中耳炎になりますか? |
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急性中耳炎になったらお風呂やプールはどうしたらいいですか? |
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滲出性中耳炎で通院中ですが、プールは大丈夫ですか? |
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鼓膜が破れたらふさがらないのですか? |
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お年寄りの難聴は治らないのですか? |
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鼻について |
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鼻血の対処法を教えて下さい |
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鼻血がよく出るので心配です |
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鼻水がとまらないので心配です |
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鼻はかんだ方がいいのですか、すすった方がいいのですか? |
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ちくのう症は手術しなければ治らないのですか? |
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喉について |
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扁桃腺が大きいのですが、手術で摘出した方がいいのでしょうか? |
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年に何度も高熱を出すのですが、扁桃を手術で摘出した方がいいのでしょうか? |
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いびきが手術で治ると聞いたのですが? |
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のどに魚の骨がささったらどうすればいいのですか? |
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その他 |
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風邪の時は耳鼻科でも診察してもらえるのですか? |
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インフルエンザは耳鼻科で診察してもらえるのですか? |
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おたふくかぜ(流行性耳下腺炎)は小児科でないとだめですか? |
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何の為にネブライザー治療をするの? |
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補聴器をつけると難聴は進行しますか? |
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補聴器をかけても雑音ばかりが聞こえて役に立たないと言っている人がいますが、
本当でしょうか? |
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耳について |
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耳そうじをどのようにしたらいいですか? |
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基本的には必要以上の耳掃除は必要ありません。耳の皮膚はデリケートです。
特に水分を帯びている皮膚は簡単に傷つく。耳掃除によって皮膚が傷付き、かさぶたができ、かゆくなり、また傷つくその悪い循環に陥らないように注意してください。
綿棒もあまり使われることはお勧めできません。元来、我々の耳というものは水が入っても必ず乾くようにできている。それを人為的に触ることにより外耳炎などの病気を作りだしています。 |
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耳垢をとるためだけに、耳鼻咽喉科を受診してもいいのですか? |
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耳垢の除去は耳鼻咽喉科医の診療行為でもあります。ですから、恥ずかしがらずに来ていただいて構いません。むしろ無理に家庭で耳垢をとることによって傷ついてしまい、耳鼻咽喉科での本来であれば不要であった通院を余儀無くされることがあります。 |
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耳垢はどれぐらいの期間で取ったらよいですか? |
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個人差が大きくありますので、これといった期間はありませんが、強いて言うのであれば1〜2ヶ月に1回といったところでしょうか。ご自身でされる場合はなるべく時間をかけないようにしてください。時間をかければかけるほど触ってしまい、耳の中が傷つきやすくなります。
また、耳の奥には基本的に耳垢はできませんので、あまり耳掻きを耳の奥まで入れないように注意してください。 |
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耳に水が入ると中耳炎になりますか? |
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なりません。中耳炎は鼓膜の内側の感染のことを言います。外から耳に水が入っても鼓膜に穴が空いていない限りはそこに水がはいることはありません。
中耳炎の主な原因は鼻カゼ(ウイルス)が鼻から耳管(鼻と耳をつなぐ管)を経由して耳に到達することによって起こります。 |
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急性中耳炎になったらお風呂やプールはどうしたらいいですか? |
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お風呂は、耳に痛みのあるときはやめてください。プールは医師の許可が出るまでは止めておいてください。 |
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滲出性中耳炎で通院中ですが、プールは大丈夫ですか? |
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プールは当院の見解では禁止はしておりません。ただし、鼻が大量に出ている場合などは念のため止めておいてください。 |
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鼓膜が破れたらふさがらないのですか? |
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通常は2週間〜4週間程度でふさがりますのでご安心ください。ただし、その期間中に風邪をひいたりすると鼓膜が閉じなくなる恐れがあります。ですから、その期間は風邪をひかないよう体調の管理を心がけてください。特にお子様の場合は保護者が責任を持って体調を管理してあげてください。
鼓膜が開いている間はプールはもちろんいけません。入浴の際にも耳に水を入れないように注意してください。 |
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お年寄りの難聴は治らないのですか? |
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難聴の種類にもよりますので一概には言えません。年齢的な加齢によるものであれば難しいですが、滲出性中耳炎が原因であるものや、耳管狭窄症などが原因の難聴であれば治すことができます。 |
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鼻について |
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鼻血の対処法を教えて下さい |
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まずは、大きな綿球(無い場合はティッシュ)を鼻に入れて鼻のふくらんでいる部分をを強くつまんで椅子に座って下を向き、5〜10分ほどしばらく安静にしておいてください。上を向くと血を飲み込んでしまうので止めてください。また、のどに落ちてきた血を飲み込んでしまうと胃の中でたまって気分が悪くなる場合がありますので、吐き出すようにしてください。
※鼻の穴の周囲を冷やすのも一つの方法です。 |
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鼻血がよく出るので心配です |
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ご自身で鼻をよく触っていないか、もしくは鼻をかみすぎていないかどうかチェックしてみてください。
それらで無く、それでも鼻血が頻繁に出るようでしたら、一度専門医を受診してください。 |
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鼻水がとまらないので心配です |
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鼻水が長期間続く場合、アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎(ちくのう)、慢性鼻炎などの可能性があります。小さい子供さんの場合は、幼稚園などでの集団生活が始まったのをきっかけに調子を悪くするケースも少なくありません。鼻の調子が思わしくない場合、耳に炎症が広がり中耳炎の引き金になることもあります。また、鼻水がのどの奥にたまってくると痰のからんだ咳の原因になります。鼻水が外に出ていないのに痰のからんだ咳が続く場合は、やはり鼻のチェックを受けることをお勧めします。 |
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鼻はかんだ方がいいのですか、すすった方がいいのですか? |
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鼻はかんだ方が良いです。ただし強くはかまずに、片方ずつ優しくかむようにしてください。
鼻汁をすすってしまうと、鼓膜に悪い影響が出ますので、止めておいてください。 |
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ちくのう症は手術しなければ治らないのですか? |
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重症例や大きな鼻茸を伴う場合は、手術が必要になることがありますが、最近ではそのような重症例は少なく、大部分の症例では抗生物質の内服や、外来における鼻処置・ネブライザー治療などで治癒させることが可能です。最近ではマクロライド系抗生物質の少量長期投与による治療成績が良好であることが報告されています。残念ながら内服だけでは治癒させることが難しい場合でも、外来手術で鼻茸を切除したり、内視鏡を用いた手術で鼻内を広げることで治癒率を高くすることができます。 |
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喉について |
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扁桃腺が大きいのですが、手術で摘出した方がいいのでしょうか? |
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昔は大きければ何でも手術をしていましたが、今の時代では何でもすれば良いというわけではないと考えております。以前は局所麻酔の下での手術でしたが、今は全身麻酔での手術となります。よって、本当に必要な場合のみしか手術は行ないません。扁桃腺はリンパ組織なので大きい小さいがあってもよいのです。
「大きいから切る」というのは今の時代では相応しくないといえるでしょう。 |
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年に何度も高熱を出すのですが、扁桃を手術で摘出した方がいいのでしょうか? |
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高熱がでるということに関して、扁桃腺が原因であれば、咽頭痛(のどの痛み)もしくは嚥下(飲み込み)が困難になります。
その症状が年に何度もあるようならば、手術の適応になるかと思います。ただし、原因の追究など、ご自身で勝手に判断せず、やはり耳鼻咽喉科医の判断に従うようにしてください。 |
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いびきが手術で治ると聞いたのですが? |
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いびきのうち、鼻からのどにかけての狭窄が原因で起こっているものは、手術によって軽減させられる場合があります。鼻中隔湾曲症や肥厚性鼻炎、アレルギー性鼻炎、鼻茸などに対してはそれぞれの疾患に応じて手術を行い、鼻閉を無くすことでいびきを軽減できる場合がありますし、扁桃肥大、アデノイド増殖症については、扁桃摘出、アデノイド切除を行うことでいびきが軽減できます。鼻咽腔狭窄に対しては、軟口蓋口蓋垂咽頭形成術が行われています。しかし、いびきの原因が鼻からのどにかけての狭窄では無い場合には、手術で改善させることはできません。したがって、いびきの原因となる部位をしっかりと診断した上で、手術の適応を決定する必要があります。ですので、いびきは手術で治る(軽減する)ものもありますが、すべてのいびきが手術で治るわけではないことを知っておいてください。まずは、いびきの原因を調べることが第一なのです。 |
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のどに魚の骨がささったらどうすればいいのですか? |
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ごはんは飲み込まないようにしてください。昔からの知恵ではあるのですが、ごはんを飲み込むとさらに骨が深くささることがあるので危険です。
うがいなどである程度取る事もできますが、それでも取れない場合や、つばをのみこんだ時に痛みを感じるようでしたら、耳鼻咽喉科を受診するようにしてください。 |
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その他 |
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風邪の時は耳鼻科でも診察してもらえるのですか? |
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風邪の時は耳鼻咽喉科の方が良い点が多くあります。風邪の菌は鼻や口から進入してくるのですが、鼻を診れるのは耳鼻咽喉科だけです。耳鼻咽喉科では患部を直接診て診断が行なえるという点があります。
また、直接の鼻・のどの処置やネブライザー治療を行ない、症状の緩和に役立ちます。 |
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インフルエンザは耳鼻科で診察してもらえるのですか? |
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可能です。インフルエンザへの対処薬も処方ができます。検査を行なった上で、適応薬を処方致します。
また、当院では定期的に事前の予防ワクチン接種も行なっております。 |
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おたふくかぜ(流行性耳下腺炎)は小児科でないとだめですか? |
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これは小児科の方が良いかと思います。
当院ではおたふく風邪のワクチンは接種しないため、まずはかかりつけの小児科医院を受診するようにしてください。 |
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何の為にネブライザー治療をするの? |
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『蒸気を入れているだけ』と思われる方が多いかもしれませんが、普通ネブライザー液は、水だけではなく、抗生物質や粘膜をキレイにする目的の薬液を入れています。この薬液を霧状にして病的な粘膜に届かせるための手段がネブライザーなのです。 ネブライザーをすると薬液が鼻やのどなどの患部に直接届くので、薬の作用がより期待できます。しかも、その薬液は粘膜で大部分が代謝分解され、体内にほとんど移行しないので副作用の心配はありません。 |
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補聴器をつけると難聴は進行しますか? |
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補聴器もメガネと同様で、それををつけるとその状態に慣れてしまうので逆にその状態に戻れなくなるということはあります。
高齢者の方は補聴器を使って2〜3年が経過するとどうしても進行するようです。これは、一概にはいえませんが、加齢による年齢的な難聴が加味されるのではないかと思います。 |
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補聴器をかけても雑音ばかりが聞こえて役に立たないと言っている人がいますが、
本当でしょうか? |
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補聴器のフィッティングが適正であるかどうかが原因かと思われます。
ただし、補聴器は全ての人に万能の器械ではありません。補聴器は人間の声だけではなく全ての音を大きくするので、補聴器に対して自分自身が慣れて頂くことが大切かと思います。また、自分の声も変に聞こえる場合が多いのです。
よってこの点はメガネと違い、作成をしてすぐ良く聞こえるというわけではありません。補聴器を作成するには幾度かの調整が必要になるために数週間を要します。
補聴器を試験的に使用して頂き、試聴してもらい、気に入っていただき、良いと思えれば購入して頂ければ良いと思っています。
補聴器外来は随時受け付けています。 |
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