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■待合室
待って頂いてストレスや疲れを感じない、清潔感を第一に考えた居心地の良い待合室を心がけています。大型テレビモニターを設置し、耳鼻科でよくある病状について、当院オリジナルの情報を発信しています。 |
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■診察室
何よりも清潔感を最優先に、その上で患者様を長くお待たせしないよう、機能的な配置を行っております。現在はドクター2名体制で同時に診療ができる体制を採っております。
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■治療室
笑顔とテキパキとした対応で患者様をお迎えできるようスタッフ全員で研鑽に励んでおります。
患者様のご体調など、状況に応じて病状をお伺いさせて頂くこともございます。
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■検査設備一覧
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1)CT デジタルレントゲン
体の断面を撮影する装置です。主に耳・鼻のCT・レントゲンを撮影することにより、異常が無いかを診断いたします。 |
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2)電子ファイバー(耳鼻咽喉ビデオスコープ)
鼻やのどに異常が無いかを調べる際に使用します。その場で患者様ご自身にも自分の鼻やのどの状態をでテレビモニターで確認頂けます。 |
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3)聴力検査
聴力検査室に入っていただき、どの程度まで聞こえるかを検査するものです。機械的な音が聞こえるかを測定する「純音聴力検査」と言葉を発してそれが聞こえるかを測定する「語音聴力検査」があります。 |
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4)ティンパノメトリー
鼓膜が正しく働いているかを調べる装置です。イヤホンのような形をしており、耳に入れて検査を行ないます。 |
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5)耳管機能検査
耳管(耳と鼻をつなぐ管)の働きが正しく行なわれているかを検査する装置です。 |
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6)鼻腔通気度計
鼻の通りやすさを測定する装置です。鼻の通りやすさを数値で表現できるので「どの程度鼻が通りにくいのか」を測定することができます。
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7)超音波エコー
超音波を用いて、のど・首に異常が無いかを調べます。 |
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8)重心動揺計
体のふらつきやめまいなど、平衡機能を検査する装置です。装置の上に立って頂き、測定を行ないます。 |
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9)携帯用 睡眠時無呼吸 検査装置
睡眠時無呼吸症候群の測定をご自宅で行って頂ける装置です。 |
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10)自動血球計数CRP測定装置
白血球や赤血球の数などを測定し、感染症や貧血の有無を診断する際に使用します。測定時間は約6分ですので、その場で結果をご確認いただけます。 |
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■紹介システム |
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当クリニックにおきましては、患者さんの必要に応じて大阪市立大学医学部附属病院、大阪鉄道病院、大阪市立総合医療センター、等の近隣医療施設への紹介及び連携の上、治療を行うシステムをとっております。
詳しいことにつきましては院長にお気軽にお尋ね下さい。 |
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